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  <title>小説管理用</title>
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    <title>マスクの街ツイート</title>
    <description>
    <![CDATA[うちの子万屋だから、幼なじみのガスマスクの子が死体処理後に武器の手入れ品とか取りに来てたらいいのに。<br />
用意しといたよ→おー、いつも悪いねーたすかるー<br />
なんてやりとり有ればいいのに<br />
<br />
うちのスカルは身内しか信じない子が圧倒的です。<br />
<br />
うちのこ、情緒不安定だからあだ名はころころ変わる<br />
スカルになる前(ガスマスク時代)からうちの子を知ってる子しか本当の名前を知らない、というのもおもしろいかなぁ…<br />
<br />
病気になった際、友人(ペストマスク)に治癒を受けスカルになる<br />
その後友人は消息不明<br />
友人を探すために万屋<br />
治癒を受けたが人々から感染を怖がられ、それがきっかけで情緒不安定<br />
薬問屋のりんさんから定期的に精神安定剤を購入<br />
お返しとして病気の抗体を持つ自身の血を提供<br />
ここまで考えた<br />
<br />
↓あつまさんの子と幼なじみという設定で<br />
幼なじみの特権というか…きっと小さい頃から僕の髪を切っていた特別な鋏があるといいなぁ！<br />
(そのせいで髪を切る楽しさを覚え、徐々に様々な物を処理する死体掃除屋という職に興味を…とか巻き込んでの妄想くっそ楽しい)<br />
<br />
スカルマスクって耐性持ちだから、何だっけ、実験台？いわゆるマウスにされてる人たちも居そうだよね<br />
<br />
朱希さんはスカルマスクをつけた万屋です。<br />
情緒不安定な性格で、使用武器はカンテラ。<br />
ペストマスクにかつての友人がいるようです。<br />
#マスクの街<br />
http://shindanmaker.com/573667]]>
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    <category>設定</category>
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    <pubDate>Wed, 18 Jan 2017 23:30:25 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>創作子 核</title>
    <description>
    <![CDATA[時計の付喪神(常:トキ)<br />
外見:不詳<br />
年齢:不詳<br />
<br />
小さな時計屋の店主<br />
必要な人にしかたどり着けないお店。<br />
訪れる人によって見た目が変わるのは付喪神故に姿形が決まっておらず、本人の気分で変える為。<br />
時を操るのはかなりの集中力を要する為、自分から好んでやろうとはしない。<br />
他人には興味がない為、余程のことが無い限りは人のために動くことはしない主義。<br />
<br />
以下以前のツイート<br />
(参考まで。初期なので上と違う点多々存在)<br />
<br />
我が家の創作の柱は時計屋さんの店主。<br />
訪れる人によって店主の見た目が変わりますし、望もうが望むまいが、必要な人にしかたどり着けないお店になってます。<br />
<br />
店主は時計のツクモガミ。時を操ることは基本的に出来ない。時間を進めたり戻したり出来るが、自分には関係ない世界の事に興味がないのでやらない。店は色んな世界とつながっているので見物がてら散歩に出ることは稀にある。が、引きこもり体質なので体力はお察し。<br />
<br />
ツクモガミとはいえ実体が無いので、相手によって姿を変えている(人によって店主の姿が違うのはこの為)。所詮俺はツクモガミだから…が口癖。<br />
<br />
店を構えてはいるが、客に来て欲しくない為やる気がかんじられない。自分の為に生きているのであって他人に費やす時間はもったいないと考える部分がある。ただし、興味を持った物に対しては没頭する悪癖がある。<br />
<br />
手先が起用なので、時計のパーツを使いお手伝いさんを作る。<br />
<br />
移動はお店ごと。お店も一部になっているから。]]>
    </description>
    <category>設定</category>
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    <pubDate>Sun, 15 Jan 2017 15:49:00 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>笑ってしまうような</title>
    <description>
    <![CDATA[休みになると、ここぞとばかりにゲームを始める君<br />
そんな君を愛おしく思いながら、ご飯の準備を<br />
<br />
こんな幸せな日常が、いつまで続いてくれるのだろうか<br />
<br />
何もかも、逃げたいと願った先にいた、君<br />
僕に構うでもなく、でも、欲しいときに体温を分けてくれる君<br />
<br />
どうか、この歪な幸せが壊されないようにと<br />
少しでも長く、続きますようにと<br />
小さく、祈った]]>
    </description>
    <category>短編</category>
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    <pubDate>Fri, 06 Jan 2017 18:49:05 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>昔の設定で書いてみようシリーズ その一 水たまり</title>
    <description>
    <![CDATA[いつも、君は見守ってくれていた<br />
雨が降ったときにしかあえない不思議な友達<br />
<br />
ある日、母さんと喧嘩した<br />
母さんはいつも、仕事で忙しい<br />
<br />
雨の中、家を飛び出した<br />
<br />
行く宛もなくふらついて、近くの公園を通りかかった<br />
<br />
何気なく目をやると、昔乗ったブランコが変わらずそこにはあった<br />
懐かしい、なんて思いながら脚は自然とブランコを目指す<br />
<br />
キイキイと音を立ててブランコを漕ぐ<br />
<br />
小さい頃は母さんとよく、此処に遊びに来ていた事を思い出す<br />
懐かしいな、なんて物思いに耽っていたら隣に誰かが座った<br />
<br />
そいつも、雨の中傘も差さずブランコに座っていた<br />
<br />
それが、あいつと初めて会った日<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
そこから仲良くなっていくが、不思議とあいつと会うのは決まって雨が降っているときだけ<br />
という設定。元々は水たまりの中には別の世界があり、水たまりを通って世界を行き来できる。という元作られた話がありました。]]>
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    <category>短編</category>
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    <pubDate>Wed, 28 Jan 2015 15:36:18 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>風邪ひいた時の皆の反応</title>
    <description>
    <![CDATA[Ａ「今は…休みなよ」<br />
Ｂ「ありゃ、冬も終わりなのにね」<br />
Ｃ「治ったら旨いもん食おうな」<br />
Ｄ「大丈夫…だよね？」<br />
Ｅ「そばにいるから、寝てろよ」 <br />
http://shindanmaker.com/443173]]>
    </description>
    <category>設定</category>
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    <pubDate>Sat, 19 Apr 2014 10:50:41 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>夢の内容</title>
    <description>
    <![CDATA[君が住み始めた家に何度かお邪魔している僕<br />
マンションのエレベーターを使って五階まで昇る<br />
夜になって小腹がすいたと夜食を買いに行く僕<br />
オートロックだからと渡された鍵に嬉しさを感じつつ、近くにあるコンビニへ<br />
コンビニ袋片手に君の家に戻る<br />
家の前の廊下に見知らぬ人が立っていて何やら君と言い争いをしている<br />
何となくその人に見つかってはいけないような気がしたが、立ち止まるのも不審なので仕方なく君の家に入ろうとした]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Sat, 29 Mar 2014 17:30:31 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>Twitterネタ</title>
    <description>
    <![CDATA[(苦笑)<br />
ローソン裏の<br />
ねます、<br />
これ、<br />
 #自分の名前一文字ずつで予測変換<br />
<br />
寝る場所なくてローソン裏で寝る事になったけどこれどうなの…<br />
的な？あっ短文書けそ(中二病の短文)]]>
    </description>
    <category>設定</category>
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    <pubDate>Thu, 27 Mar 2014 17:00:19 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>RS　三人でGD</title>
    <description>
    <![CDATA[自分メモ<br />
しゅがぽ：軽い天然のドジっ子（太子）<br />
たくあんなの：心配性（芭蕉）<br />
鴉堕：クールなドS（曽良）<br />
羽籠：苦労性（妹子）<br />
GHに住む人もいるが自宅に住む人もいる。<br />
鴉堕は自宅派なのでGHには用事ある時しか顔を出さない。<br />
<br />
<br />
この世界に居る冒険家は、大半がそれぞれのGに所属している。所属することで部屋が与えられたり、情報交換ができたりと、さまざまな利点があるからだ。<br />
シーフである鴉堕も例外なく所属している&hellip;が、最近Gに顔を出してないこともあり、副マスのたくあんなのから呼び出しをくらった。たくあんなの曰く<br />
「Gメンなら一週間に一回くらいは顔出してくださいよ&hellip;寂しいじゃないですか&hellip;」<br />
との事だが、鴉堕はそういった気持ちがいまいち理解できない。故に気づくと二週間以上が経過しており、呼び出しをくらうのだ。<br />
呼び出しをくらったこともあり、鴉堕が久しぶりにGHに行くと、しゅがぽがいた。<br />
「ばんは。タクいる？」<br />
「あ、鴉堕さん、こんばんは。っていうかお久しぶりです！！たくちゃんさんは、さっきマスターとGDに向かいましたよ」<br />
「&hellip;狩場戻るのも面倒だし、待つか」<br />
「うーん、僕も行きたいんですよね&hellip;暇なら付き合ってくれません？」<br />
「まぁ、たまにはGDもいいかもな&hellip;じゃあ青買ってくる」<br />
「はい、準備できたらここに集合しましょう！」<br />
そういうと早速準備のために走り去っていった。鴉堕に久しぶりに会えて嬉しいのか、しゅがぽの眼はきらきらしていたが&hellip;いつものことなので軽く流し、鴉堕もGDのために青を買い込む。ふと、久しぶりついでにと羽籠を呼び出す。<br />
「羽籠、今暇か？」<br />
『えーと、暇って言えば暇なんだけど、今塩にいるからできれば戻り&hellip;』<br />
「なら今すぐGHに来い」<br />
『&hellip;相変わらず、人使い荒いなぁ』<br />
「しゅがぽも一緒にGDなんだが」<br />
『&hellip;はぁ、わかったよ』<br />
「そうこなくちゃな、待ってる」<br />
『ちょうど時計あるし、すぐいくよ』<br />
その言葉通り、数分で羽籠がGHに現れた。<br />
「鴉堕から連絡来たと思えばGDなんて、誰かに誘われた？」<br />
面倒見の良い羽籠は誰かに頼まれることが多くよく呼び出される事がある。だが、鴉堕に頼まれる事は少ない。ただでさえ鴉堕はソロが好きでGHにも顔を出さないので、鴉堕からの連絡にはできる限り応じるようにしている。<br />
「タクから呼び出されてGH着たらしゅがぽとばったり会ってな。行きたいって言うから」<br />
「まぁシフ二人じゃ危ないしねぇ&hellip;人多いほうが敵もそれなりに強くなるし丁度良いってわけか」<br />
「まぁ、そんなところだな」<br />
鴉堕と羽籠で話していると、しゅがぽが戻ってきた。<br />
「あれ、羽籠さん塩に行ってたんじゃ？」<br />
「鴉堕に呼び出されたんだ。まぁBISは職業上、レベル上げづらいしね」<br />
「そっか、羽籠さんいれば死なないし、お互い様ですね」<br />
「じゃ、さくっと行くぞ。リーダー」<br />
「はい、行きましょう」<br />
<br />
そして、GDのB1に突入していく三人。しゅがぽがイデアと話している間に羽籠がブレエビを掛けていく。<br />
「サポート、エレメはいいからアーチとリカバリーで」<br />
「了解」<br />
「あ、羽籠さん、TUでタゲ取ってもらっても良いですか？」<br />
「はいはい」<br />
羽籠がTUでタゲをとり、しゅがぽと鴉堕が敵を一掃するという感じに進んでいく三人。<br />
<br />
<br />
ここでタンタンやら骨やら出てくる<br />
<br />
<br />
「行きたいといったのはお前だろ？ならお前が先陣切って行くべきだと俺は思うが」<br />
「うっ&hellip;」<br />
「それに、青代だけじゃなく色々世話になってるみたいだし、羽籠も居るし、死なないだろ」<br />
「うう&hellip;わかりましたよ&hellip;」<br />
「大丈夫、BISは死なせないことがプライドだから」]]>
    </description>
    <category>二次創作</category>
    <link>https://moon.kakuren-bo.com/%E4%BA%8C%E6%AC%A1%E5%89%B5%E4%BD%9C/rs%E3%80%80%E4%B8%89%E4%BA%BA%E3%81%A7gd</link>
    <pubDate>Fri, 14 Mar 2014 04:10:01 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>FFTA設定</title>
    <description>
    <![CDATA[【設定】<br />
<br />
AAA（ノーネーム）<br />
<br />
●　ポジ　●　　　１６歳　　（総受け：強気）<br />
職業））　魔道師（気分によって色―つまり属性が変化）<br />
種族））　ン・モウ族と人間族の間の子<br />
外見））　顔などは人間だが耳が長くン・モウ族特有のピアスをしている<br />
その他））　混じる両種族からも迫害を受ける。<br />
　　　　 ＊＊＊が育ての親。<br />
<br />
●　テツ　●　　２１歳　　（攻め：腹黒）<br />
職業））　ガンナー（趣味で時魔法やカラクリを少し）<br />
種族））　ヴィエラ族（スナイパー的）<br />
外見））　特に指定なし<br />
その他））　かつてクラン最強と言われていた１３ｔｈ（ｻｰﾃｨﾝ）の1人。<br />
　　　　クレイジーンのハロムとは因縁の仲。<br />
　　　　ヴィエラ族で髪が黒かったため異端児扱いされ、孤児院育ち。<br />
<br />
●　コウ　●　　１９歳　　（リバ：ヘタレ（純真））<br />
職業））　シーフ　＆　闘士（ポジのサポートにより魔法剣が使用可能になる）<br />
種族））　人間族<br />
外見））　平々凡々。<br />
その他））　非常に地味なキャラ。<br />
　　　　 それでも剣の腕はクラン内では一番。<br />
　　　　 幼い弟と妹がいるどっちかというと面倒見のいいお兄ちゃん的<br />
<br />
<br />
クレイジーン<br />
<br />
●　カロカロロ　●　　？？歳　　（受け：天然）<br />
職業））　曲芸士　＆　メタモル士<br />
種族））　モーグリ族<br />
外見））　特に指定なし<br />
その他））　とにかく何にかけてもAAA（ﾉｰﾈｰﾑ）にちょっかいを出してくる。<br />
　　　　 様々なことに対して謎。ただし、純粋な馬鹿。<br />
<br />
●　ハロム　●　　２３歳　　<br />
職業））　幻術士<br />
種族））　ン・モウ族<br />
外見））　特に指定なし<br />
その他））　カロカロロの起こすバカ騒ぎを鎮める役回り。<br />
　　　　テツとはなにやら因縁がある。<br />
<br />
<br />
ツインテール<br />
<br />
●　チコ　●　　１０歳<br />
職業））　弓使い　＆　白魔道師（でもケアルくらいしか使えない）<br />
種族））　人間族<br />
外見））　特に指定なし<br />
その他））　コウの妹。　兄よりしっかりしているところがある。<br />
<br />
●　ケイ　●　　１２歳<br />
職業））　パラディン<br />
種族））　人間族<br />
外見））　特に指定なし<br />
その他））　コウの弟。<br />
<br />
<br />
モノクローム<br />
<br />
●　＊＊＊　●　　２４歳　　（総攻め：鬼畜（人による））<br />
ジークレイン　レイン　セツキ　セス　など過去に使用<br />
職業））　スナイパー（時々アサシン）　＆　白魔道師　<br />
種族））　ヴィエラ族と人間族の間の子（能力はヴィエラ）<br />
外見））　髪はヴィエラ族特有の白で長く後ろで一本に縛っていたが、途中で切られる<br />
その他））　ホーム（孤児院）の出でポジの師匠的存在。<br />
　　　　現在はシエラの兄探しに付き合ってクランで旅をしているが、ホーム（孤児院）<br />
　　　　にアキラという恋人がいる。<br />
<br />
●　シエラ　●　　１２歳　　（ﾊﾙﾄ一筋）<br />
職業））　生粋の闘士<br />
種族））　バンガ族と人間族のクォーター（バンガ２５％、人間７５％）<br />
外見））　黒髪で短髪<br />
その他））　能力や性格はともにバンガ族の特徴を継いでいる。<br />
　　　　１３ｔｈ（ｻｰﾃｨﾝ）のメンバーの1人だったシュンの妹。<br />
　　　　ホーム（孤児院）で暮らしていたが行方不明になった兄を探すために旅立つ。<br />
　　　　ホーム（孤児院）にいるハルトとは微妙な間柄。<br />
<br />
<br />
その他<br />
<br />
●　セス　●　　２８歳　　（リバ：策士）<br />
職業))　情報屋<br />
種族））　モーグリ族とン・モウ族のハーフ（仮）<br />
外見））　モーグリの外見で腹黒い（ン・モウ的）　&rArr;　魔法系<br />
その他））　サク御用達の情報屋。<br />
　　　　実はその正体は１３ｔｈ（ｻｰﾃｨﾝ）のメンバーであったレイという噂。<br />
<br />
●　アキラ　●　　２４歳　　（サク一筋）<br />
職業））　孤児院経営<br />
種族））　ン・モウ族とヴィエラ族の間の子（仮）<br />
外見））　ロップイヤー的な耳にピアス。<br />
その他））　ホーム（孤児院）で育てられ、少し前に前院長から引き継いだ。<br />
　　　　幼馴染の＊＊＊とは恋人同士。<br />
<br />
<br />
１３ｔｈ（サーティーン）<br />
<br />
【設定未定ゾーン】<br />
●　テツ　●　　１５歳<br />
職業））　未定<br />
種族））　ヴィエラ族<br />
外見））　未定<br />
その他））　特になし<br />
<br />
●　シュン　●　　？？歳　　（リバ）<br />
職業））　未定<br />
種族））　未定<br />
外見））　未定<br />
その他））　シエラの実兄。　しかし１３ｔｈ（ｻｰﾃｨﾝ）解散後行方不明になる。<br />
<br />
●　レイ　●　　？？歳<br />
職業））　未定<br />
種族））　未定<br />
外見））　未定<br />
その他））　１３ｔｈ（ｻｰﾃｨﾝ）解散後はどこぞで情報屋を営んでいるらしい。<br />
<br />
<img src="//moon.kakuren-bo.com/File/8b5dfe4b." alt="" />]]>
    </description>
    <category>設定</category>
    <link>https://moon.kakuren-bo.com/%E8%A8%AD%E5%AE%9A/aaa%E8%A8%AD%E5%AE%9A</link>
    <pubDate>Fri, 14 Mar 2014 03:45:59 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>書きなぐり</title>
    <description>
    <![CDATA[死にたいと何度<br />
思ったことだろう<br />
そのたびに<br />
死ぬ勇気の無い自分自身が<br />
嫌になる<br />
<br />
自分が<br />
いったい何をしたいのかさえ<br />
わからずに<br />
日々をのうのうと<br />
生きているだけの<br />
ただの人間<br />
<br />
人間結局最期は死ぬのだから<br />
なにやったっていいじゃないか<br />
という人もいる<br />
<br />
そのくせ<br />
自殺することに関しては<br />
否定的だ<br />
<br />
何でもできるなら<br />
<br />
ここに生きていたいと思う<br />
気持ちが無い俺は<br />
<br />
死にたいと思うことしか<br />
できない俺は<br />
<br />
いきる資格すら無くした<br />
ただの<br />
いける屍だ<br />
<br />
シにたい　シねナイ　くるシイ　だレか<br />
<br />
タ　ス　ケ　テ]]>
    </description>
    <category>短編</category>
    <link>https://moon.kakuren-bo.com/%E7%9F%AD%E7%B7%A8/%E6%9B%B8%E3%81%8D%E3%81%AA%E3%81%90%E3%82%8A</link>
    <pubDate>Fri, 14 Mar 2014 03:41:50 GMT</pubDate>
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